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AIMS × AI利活用ウェビナーシリーズ 第3回 AI価値創造・新規サービス開発につなげる ― AIMSを土台にした安全な実験と事業化の進め方 ―

7月28日(火)

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ウェビナー

AI活用を、業務効率化だけで終わらせず、価値創造・新規サービス開発へつなげる方法を解説します。当社で進めている新規開発事例を交えながら、AI活用で得た知見や仕組みを、顧客への価値提供へ転換する考え方をご紹介します。 「AI活用が議事録や文案作成で止まっている」 「社内DXの成果を、外部向けサービスにつなげたい」 「AIを使った新規サービス開発を、安全に進めたい」 そんな課題に対して、AIMSを土台に、安全に試し、検証し、事業化へつなげる考え方をご紹介するウェビナーです。

AIMS × AI利活用ウェビナーシリーズ 第3回 AI価値創造・新規サービス開発につなげる ― AIMSを土台にした安全な実験と事業化の進め方 ―
AIMS × AI利活用ウェビナーシリーズ 第3回 AI価値創造・新規サービス開発につなげる ― AIMSを土台にした安全な実験と事業化の進め方 ―

日時・場所

2026年7月28日 14:00 – 14:45

ウェビナー

イベント内容

AI活用を、社内業務の効率化だけで終わらせず、顧客価値や新規サービス開発へつなげる方法を解説します。


第1回では、AI活用にはガバナンスが必要であることを整理しました。

第2回では、AIMSを認証取得で終わらせず、現場で動く仕組みにする方法を紹介しました。

第3回では、その土台の上で、AI活用を価値創造・新規サービス開発へどうつなげるかを扱います。


FileMaker資産の診断・可視化を行う「SAKURA AI」、AIを活用した開発手法を組織へ移植する「ICDS Studio」など、当社で進めている新規開発事例を交えてご紹介します。 AIMSを、AIを安全に試し、検証し、事業化するための土台として活用する考え方をお伝えします。

 

このウェビナーで得られること 

  • AI活用を「業務効率化」から「価値創造」へ発展させる考え方

  • AI活用から新規サービス開発につなげた事例

  • AIMSを土台に、安全に実験・検証・事業化を進めるためのポイント

 

こんな方におすすめ 

  • 生成AIの活用が、議事録作成・要約・文案作成などの業務効率化にとどまっている方

  • DX推進やAI活用の成果を、顧客価値や新規サービス開発につなげたい方

  • AIMS / AIガバナンスを、認証取得だけでなく、実務運用や事業開発に活かしたい方

チケット

  • 一般

    セール終了

    7月28日 14:10

    ¥0

合計

¥0

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​株式会社国際協力データサービス(ICDS)

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